Erik Hoglund(エリック・ホグラン)

Erik Hoglund

エリック・ホグラン
BRAND:BODA
Erik Hoglund(エリック・ホグラン)は、1932年生まれ。
1953年から1973年までBODA社でデザイナーとして活躍しました。

Erik Hoglund(エリック・ホグラン)は、スウェーデンを代表するガラスアーティストです。

Erik Hoglund(エリック・ホグラン)のデザインするガラスデザインは、
手吹きガラスの歪みや気泡をデザインとして取り入れ、
色鮮やかでぬくもりを感じられる独創的な作風で知られています。。

1957年には、北欧のデザイナーを対象とする最も権威のあるルニング賞を25歳という若さで受賞。

ルニング賞は、これまでTapio Wirkkala(タピオ・ウィルカラ)やKaj Franck(カイ・フランク) 、
Timo Sarpaneva(ティモ・サルパネヴァ)などそうそうたるデザイナーが受賞してきましたが、
25歳という若さでの受賞は最年少での受賞でした。

BODA(ボダ)社を退社した1973年以降も、
デザイナー・アーティストとして活動を続けました。
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