BODA(ボダ)/Erik Hoglund(エリック・ホグラン)デザートグラス

SOLD OUT
ご注文前に必ずご確認下さい
当店で扱っているこれらの商品は、数十年前に生産され、
現在では生産されていない希少な「ヴィンテージ」・「アンティーク」と言われている品で、
ほとんどが実際に使用されていたユーズド品となります。

各商品のコンディションをチェックした上で、
できるだけ詳細に記載するよう努めておりますが、
大切に使われてきた「風合い」として、明記されていない
細かいキズやシミ、目立たない程度のヨゴレ、黒点、色褪せなどがある場合もございます。

ヴィンテージ品ならではの「持ち味」として、お楽しみいただくことにご理解を頂いた上で、
ご注文頂けますようお願い致します。

また、出来る限り実物に近い画像を撮るよう心がけておりますが、
モニター上の画像と実物の色やイメージとが異なって見える場合がございます。
予めご了承くださいませ。

*状態に関してもっと詳しくお知りになりたい場合は、ご注文前にメールにてお問い合わせください。
生産国Sweden:スウェーデン
メーカーBODA:ボダ
デザイナーErik Hoglund:エリック・ホグラン
製造年1960年代
サイズ(cm)口径:5.6cm ・底径:5.3cm × H10.4cm
カテゴリグラス
状態 目立つコキズなどもあまりなく、
ヴィンテージとしては良好な状態です。
3つのグラスのうち1つにはシールが残っているので、
デッドストック品と思われます。
シールがついているものから出荷します。
BODA (ボダ)/Erik Hoglund (エリック・ホグラン)グラスシール
BODA (ボダ)のデザートグラスです。

デザイナーは、Erik Hoglund (エリック・ホグラン)。
BODA (ボダ)を代表する日本でも人気が高いデザイナーです。

独特の個性ある作風でコレクターも多いエリック・ホグラン。
気泡や手作り独特の歪みもデザインに取り入れています。
そのため、このグラスにも気泡や内部に入っているキズ、
また歪みが見られますが、
Erik Hoglund (エリック・ホグラン)ならではの作風です。

丸みのあるやわらかな雰囲気が特徴のこのデザートグラスは、
広めの口径で、高さも低めのカップ部分に、
持ち手はころんとかわいいビー玉が中に入ったような可愛らしいデザイン。
このデザートグラスと同じデザインで、
ワイングラスも同時に2つ入荷しました。

このErik Hoglund (エリック・ホグラン)のデザートグラスは、
ワインだけでなく、果実酢を飲んだり、
オリーブなどをいれて、スティックを挿せばおしゃれなおつまみのグラスに変わります。
口径が広いのでとても使いやすそうです。

Erik Hoglund (エリック・ホグラン)は、
コレクターも多く、なかなか入荷しないので、
気に入って頂けた方はぜひお早めにどうぞ。
また、状態の欄にも記載していますが、
3つのうちひとつはシールが残っています。
シールは残したままで、シールがついているものから出荷しますので、
ぜひお早めに。
Erik Hoglund/エリック・ホグラン
[1932-1998 スウェーデン]
エリック・ホグラン
BODA (ボダ)社にて1953年から1973年までBODA社でデザイナーとして活躍。
手吹きガラスの歪みや気泡をデザインとして取り入れるなど、
色鮮やかでぬくもりを感じられる独創的な作風で知られています
コレクターも多いスウェーデンを代表するガラスデザイナーです。
BODA/ボダ
[1864- スウェーデン]
ボダ
BODA (ボダ)は、1965年Kosta (コスタ)社と合併し、
現在ではKosta Boda (コスタボダ)として知られています。
Kosta Boda (コスタボダ)はスウェーデン三大ガラスメーカーのひとつで、
今や現存する北欧メーカーの中では一番歴史が長く、
スウェーデン王室の御用達ブランドとしても知られています。